イベント

県内で開催されるイベントや催し情報を紹介します。

主催事業

ふくしま吾妻荒川・花見山ツーデーマーチ

 吾妻・安達太良連峰を眺めながら、名勝・旧跡を訪ねたり、土木学会選奨土木遺産に認定された「荒川流域治水・砂防事業」跡を見ながら、身近なスポーツであるウオーキングで健康増進を図ります。

開催日時 2023年4月8日(土)、1日目:7時30分~15時 ※雨天決行
4月9日(日)、2日目:8時00分~15時 ※雨天決行
1日目受付 7:30〜8:00
2日目受付 8:00〜8:30
開会式 1日目8時~、2日目8時30分~
会場 スタート・フィニッシュ(福島市・まちなか広場)
コース 【1日目】
33キロ(荒川地蔵原堰堤コース)
まちなか広場⇒あづま橋⇒さくら堤⇒仁井田橋⇒日の倉橋⇒荒川橋⇒あづま公園橋⇒小富士橋⇒地蔵原堰堤⇒佐原小学校⇒あづま運動公園花広場⇒民家園⇒運動公園正門⇒日の倉橋⇒表北橋⇒吾妻学習センター⇒野田緑道⇒東西自由通路⇒まちなか広場
22キロ(荒川橋・民家園コース)
まちなか広場⇒あづま橋⇒さくら堤⇒仁井田橋⇒日の倉橋⇒荒川橋⇒あづま運動公園⇒民家園⇒運動公園正門⇒日の倉橋⇒表北橋⇒吾妻学習センター⇒野田緑道⇒東西自由通路⇒まちなか広場
11キロ(荒川さくら堤コース)
まちなか広場⇒あづま橋⇒さくら堤⇒仁井田橋⇒表北橋⇒吾妻学習センター⇒野田緑道⇒東西自由通路⇒まちなか広場
【2日目】
22キロ(花見山・大森城址コース)
まちなか広場⇒平和通り⇒舟場町地下歩道⇒松齢橋⇒渡利大橋⇒佛眼寺⇒花見山⇒弁天山入口⇒大蔵寺⇒黒岩虚空蔵⇒蓬莱橋⇒大森城址⇒大森街道⇒旧土湯街道⇒あづま橋⇒こむこむ前⇒まちなか広場
11キロ(花見山コース)
まちなか広場⇒平和通り⇒舟場町地下歩道⇒松齢橋⇒渡利大橋⇒佛眼寺⇒花見山⇒胡桃川⇒渡利大橋⇒水辺の楽校⇒松齢橋⇒天神橋⇒御倉邸⇒まちなか広場
参加資格 健康な方なら誰でも参加できます。(但し、小学生以下の方は保護者同伴)
参加料 大人2,000円(高校生以上)、中学生以下無料 ※1日参加の場合も同額
募集定員 先着1000人(各日500人)
お申し込み期間 2月4日(土)午前5時~3月20日(月)まで
※締め切り後も参加者の受け付けは行いますが、その場合は大会要項への氏名の掲載はありません。
 往復はがきでの応募も受け付けます。
・往信はがき…表面に「〒960-8648(住所不要) 事業部内ツーデーマーチ事務局」。裏面に氏名、電話番号、参加コース(1日目・2日目)弁当予約の有無(1日目33・22キロコースのみ)、TML達成回数と表彰希望の有無、せっかくウオーク申し込みの有無。
・返信はがき…表面は申し込み者の郵便番号、住所、氏名。裏面は白紙。
お問い合わせ ふくしま吾妻荒川・花見山ツーデーマーチ実行委員会事務局
 〒960-8648 福島市柳町 4-29
 福島民友新聞社営業局事業部
 電話 024-523-1334 FAX 024-523-1634(平日 10:00~17:00)
主催 実湧満彩ふくしま路ウオーキング運営委員会(ふくしま吾妻荒川花見山ツーデー マーチ実行委員会、ふくしま花ウォーク実行委員会)
共催 福島市、一般社団法人日本ウオーキング協会・日本市民スポーツ連盟、福島県ウオ ーキング協会、福島商工会議所、公益社団法人福島青年会議所、一般社団法人福島市観光コンベンション協会、福島市旅館ホテル協同組合、飯坂温泉観光協会、NPO法人土湯温泉観光協会、高湯温泉観光協会、福島民友新聞社
後援 福島県、公益財団法人福島県スポーツ協会、公益財団法人福島県観光物産交流協会、福島市教育委員会、福島市体育協会、福島市緑化推進委員会、国土交通省東北地方整備局福島河川国道事務所、読売新聞東京本社福島支局、福島中央テレビ、エフエム福島、福島コミュニティ放送FMポコ、福島市観光開発株式会社(予定)
特別協力 ふくしま歩こう会
認定 国際市民スポーツ連盟・日本市民スポーツ連盟・東北マーチングリーグ・オールジャパン ウオーキングカップ
せっかくウオーク 「美しい日本の歩きたくなるみち500選」は4月10日のせっかくウオークで企画します。料金500円(認定料込み)です。
新型コロナ感染症対策 ①受付時間を分散し密集を避ける。会場内での検温を実施。体温37.5度以上の方の参加は認めない。
②ウオーキング中以外はマスクの着用をお願いする。
③ゴール会場では飲食を伴うイベントは行わない。
④受付・トイレなど必要か所へのアルコール消毒設置する。
⑤県内に蔓延防止措置・非常事態宣言が発令された場合は大会を中止する。
⑥4月8日開催の「2023ふくしま花ウオーク」との密集を避けるため、花見山コースは「2023ふくしま花ウオーク」と別日とする。

申し込みはこちら

パンフレットはこちら(PDF)

花ウオーク

 福島市の花の名所、花見山や阿武隈川河畔「隈畔」などを歩く「2023ふくしま花ウオーク」を4月8日(土)に開催します。
 スタートを分散し、検温を実施します。開会式は行いません。

開催日時 令和5年4月8日(土)
開催場所 福島市・まちなか広場(スタート・フィニッシュ)
受付 8時30分 コース図と参加記念品引換券を渡し参加料を徴収する。
開会式 行わない 準備体操は各自で行っておもらう。
スタート 8時30分~ 11キロ 受け付け終了後に随時スタート
9時00分~ 11キロ・6キロ 受け付け終了後に随時スタート
9時30分~ 11キロ・6キロ 受け付け終了後に随時スタート
お楽しみ抽選会 13時30分まで
コース 11キロコース(まちなか広場~阿武隈川サイクリングロード~渡利大橋~花見山~阿武隈川サイクリングロード~天神橋~まちなか広場)
6キロコース(まちなか広場~阿武隈川サイクリングロード~渡利大橋~阿武隈川サイクリングロード~天神橋~県庁裏~まちなか広場)
参加料 大人600円(高校生以上)、ゆうゆう倶楽部会員500円、中学生以下無料
定員 先着1000人(6キロ・11キロコース合計。定員になり次第締め切る)

※当日参加は受け付けません
参加お申し込み

ページ下のボタンをクリックすると応募フォームにアクセスできます。
 ※はがきの場合……往復はがきに住所、氏名、年齢、電話番号、コース、希望する受付時間(必ず11キロコースは第3希望まで、6キロコースは第2希望まで記載)を明記し、郵便番号960―8648、住所不要、福島民友新聞社事業部「ふくしま花ウオーク」係へ

新型コロナ感染症対策 ・受付は時間差を設け、3回に分けることでスタートを分散する。検温を実施するほか、スタッフと参加者の接触も最小限にとどめる。
・キャッシュレス決済を取り入れる。
・開会式を実施しない。
・歩行中はソーシャルディスタンスの確保を求める。トイレなど密集する場所ではマスクの着用をお願いする。
・ゴール会場周辺で飲食を伴うイベントは行わない。
・受付、トイレなど必要な場所にアルコール消毒設置。
・県内に蔓延防止措置・緊急事態宣言等が発令された場合や県、福島市が制限措置を発令した場合は大会を中止する。
問い合わせ 福島民友新聞社 営業局事業部
電話024-523-1334(平日午前10時~午後5時)
主催 実湧満彩ふくしま路ウオーキング運営委員会(ふくしま花ウォーク実行委員会)
共催 福島市、福島民友新聞社、福島商工会議所、福島県ウオーキング協会、一般社団法人 福島市観光コンベンション協会、福島市旅館ホテル協同組合、公益社団法人福島青年会議所、飯坂温泉観光協会、NPO法人土湯温泉観光協会、高湯温泉観光協会、一般社団法人日本ウオーキング協会、一般社団法人日本市民スポーツ連盟
後援 福島県、公益財団法人福島県スポーツ協会、福島市教育委員会、福島市体育協会、福島市緑化推進委員会、国土交通省東北地方整備局福島河川国道事務所、読売新聞東京本社福島支局、福島中央テレビ、エフエム福島、福島コミュニティ放送FMポコ、福島市観光開発株式会社(予定)
協力 NPO法人うつくしまスポーツルーターズ、ふくしま歩こう会

(1)8:30スタート_11キロ

(2)9:00スタート_11キロ

(2)9:00スタート_6キロ

(3)9:30スタート_11キロ

(3)9:30スタート_6キロ

チラシはこちら(PDF)

福島県小中学校PTA広報紙コンクール

広報紙の内容充実と制作技術の向上を図る事を目的として実施いたします。

 第58回県小中学校PTA広報紙コンクールの作品を募集しています。
 上位入賞作品は「全国小・中学校PTA広報紙コンクール」に出品します。

対象 県内小中学校のPTAが2022年度に発行した広報紙。
応募方法 年度内に発行した広報紙(コピー不可)を発行ごとに各1部と申し込み担当者の連絡先を明記したものを添えて送付ください。
郵便番号960―8648(住所不要)福島民友新聞社営業局事業部「県小中学校PTA広報紙コンクール」係へ。
締め切り 4月13日(木)必着
主催 福島民友新聞社、県PTA連合会
後援 県教育委員会、県小学校長会、県中学校長会
問い合わせ 福島民友新聞社営業局事業部(電話024・523・1334・平日午前10時~午後5時)

緑の提言・作文コンクール

 第31回緑の提言・作文コンクールを実施します。県民の「緑・自然」に対する関心と意識を高めることを目的に、広く県内の児童・生徒から作文と提言を募集し、優れた作品を表彰・発表するものです。原則、学校単位での応募ですが、個人でも可能です。

※終了しました。ご応募ありがとうございました。

テーマ 「ふるさとの緑を考える」(身近な体験・森林や自然環境の保全も含む)
応募資格 県内の小・中学生
応募要領 小学校低学年の部(1、2年)と中学年の部(3、4年)は400字詰め原稿用紙2枚以内、高学年の部(5、6年)は同3枚以内の作文、中学校の部は同4枚を超えて5枚以内の提言または作文。1人1点。原則として学校ごとに応募
締め切り 2023年1月13日(金)必着
送り先 郵便番号960―8648(住所不要)福島民友新聞社事業部「緑の提言・作文コンクール」係
問い合わせ 営業局事業部 電話024・523・1334
表彰 部門ごとに金賞1人、銀賞1人、銅賞2人に賞状・盾・副賞、入選4人、佳作若干名に賞状・副賞を贈呈。学校賞として数校に盾を贈呈。優秀作品は5月4日付福島民友新聞紙上で紹介
参加賞 応募者全員
主催 福島民友新聞社、県森林・林業・緑化協会、農林中央金庫福島支店
後援 県、県教委、県小学校長会、県中学校長会

実施要項(PDF)

応募票(Word) ※必ず添付ください

応募者名簿(Excel) ※必ず添付ください

ふくしま元気UPプロジェクト

 2011年、東京電力福島第1原発事故の影響で県内の子供たちの体力・運動能力は著しく低下しました。福島県と福島民友新聞社は、この状況を改善するため、2014年から「ふくしま元気UPプロジェクト」を開始し、子供の運動能力向上のためのイベントを開催してきました。

 プロジェクトが始まった2014年に比べると、子どもたちの屋外運動、外遊びの制限や避難生活などの状況は改善されてきました。

 スポーツ庁が2021年12月に発表した「2021年度全国体力・運動能力、運動習慣等調査(全国体力テスト)」の結果では、「小学校5年生女子」「中学校2年生男子」「中学校2年生女子」が全国平均を上回る結果を示し、これまでの事業の成果が徐々に現れてきています。

 小学校5年女子は全国平均より1.06ポイント高い55.72点、中学校2年男子は41.34点、中学校2年女子も48.96点でいずれも全国平均を上回りました。小学校5年女子は6年連続、中学校2年男子は現行調査が始まった2013年以来初めて全国平均を超えました。小学校5年生男子については、全国平均を下回りましたが、全国との差は確実に縮小傾向にあります。

 この傾向をより確かなものとしていくため、これまでの取り組みを強化・継続して、県内の子供たちに定着させていくことが重要だと考えています。

ふくしま元気UPプロジェクト2022・親子イベント
会津 10月2日(日)10:00~12:30 終了しました 会津アピオ・アピオスペース
郡山 11月13日(日)14:00~16:30 終了しました 郡山カルチャーパーク
相馬 12月25日(日)10:00~12:30 終了しました 相馬市総合福祉センターはまなす館
いわき 2023年2月4日(土)10:00~12:30 終了しました いわき市平体育館

イベントチラシ(PDF)

※チラシ(PDF)をご確認のうえ、お申し込みください。

ふくしまっこ育成セミナー(幼児教育関係向け)
会津 10月1日(土)18:00~20:30 終了しました 会津アピオ・アピオスペース
相馬 12月24日(土)18:00~20:30 終了しました 相馬市総合福祉センターはまなす館

セミナーチラシ(PDF)

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新選組展2022

 本展覧会は、近年歴史学の分野でも新選組やその周辺の調査・研究が進み、明らかになった新知見を生かしながら、実際の史料から読み取れる当時の隊士の思いや姿に迫る展示内容で約200点を展示。全国的にも新選組を扱った大規模展覧会は約20年ぶりとなります。また、会津ゆかりの隊士の斎藤一に関する資料はまとまった形で展示する初の機会となります。

終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました。

展覧会名 新選組展2022 ―史料から辿る足跡―
会  期 2022年7月23日(土)~9月19日(月・祝)
会  場 福島県立博物館
開館時間 9:30~17:00(入場は閉館の30分前)
休 館 日 月曜(9月19日は開館)
入 場 料 一般・大学生1300円(前売券及び20名様以上の団体は1000円)
高校生800円 (前売券及び20名様以上の団体は640円)
中学生以下無料
主  催 新選組展2022福島会場実行委員会(福島県立博物館、福島民友新聞社、福島中央テレビ)
読売新聞社
問い合わせ 福島民友新聞社営業局事業部
〒960-8648 福島市柳町4-29
電話024-523-1334 FAX024-523-1634(平日午前10時~午後5時)
公式サイト 福島会場 https://shinsengumiten2022-fukushima.com/
福島・京都共通 https://shinsengumiten2022.jp/

・福島会場公式リーフレット PDFデータ

・イベント 記念対談「ダブル子孫で語る~土方歳三と和泉守兼定~」※終了しました

・イベント 記念講演会(1)「新選組局長・近藤勇を読み直す」※終了しました

・イベント 木刀絵付け体験「オリジナル刀剣をつくろう」※終了しました

・イベント 「天然理心流演武」※終了しました

・イベント 記念講演会(2)「新選組と会津藩」※終了しました

バンクシーって誰?展

 世界中に分散するバンクシーのストリート・アート。その代表作品を選りすぐって、テレビ局の美術チームが、美術館とは異なる会場空間でリアルサイズに再現します。映画のセットのようなリアルな街並みを会場に出現させ、撮影OKの新感覚没入型展示を創出します。
 また、街なかや美術館でも通常は見ることのできない、プライベート・コレクターの秘蔵作品を一挙公開。バンクシーに代わって作品の真贋を認証するペスト・コントロールにより本物認定された作品の数々で、バンクシーの足跡とその謎に迫ります。

終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました。

展覧会名 バンクシーって誰?展
会期 2022年6月29日(水)~8月24日(水)
会場 ビッグパレットふくしま コンベンションホール
開館時間 午前9時30分~午後5時(最終入館16:30)
主催 「バンクシーって誰?展」実行委員会(福島中央テレビ、福島民友新聞社)
当日券平日土日祝日
一般 1,800円 2,000円
高・大・専門学校 1,600円 1,800円
小学生・中学生 1,100円 1,300円
公式サイト https://www.fct.co.jp/whoisbanksy-koriyama/

創刊125周年記念切手「Yell from Fukushima」販売

 福島民友新聞は2020年、創刊125周年を迎えました。
 2020年は、福島市出身の作曲家・古関裕而氏をモデルとしたNHK朝の連続テレビ小説「エール」が放送され、日本全国に心のこもった応援を送っています。
 福島民友新聞では、温かなエールを送り続けた古関氏をはじめ、作詞家・野村俊夫氏(福島民友新聞社に大正14年から昭和6年まで記者として勤務)と歌手・伊藤久男氏の在りし日の姿を記念切手にし、販売しています。

販売開始日 2020年8月1日から(売切れ次第販売終了します)
販 売 所 福島民友新聞社本社事業局・郡山総支社・いわき支社・若松支社、福島民友新聞販売店、福島市役所売店、古関裕而記念館
ネット販売 メールにて、住所・お名前・電話番号・申し込み枚数を明記のうえ、申し込みください
お支払い 切手代金1,600円(1枚)と郵送料金120円=1,720円をお振込みください(1枚申し込みの場合)
※振込み手数料はご負担ください
※2枚以上申し込みの場合の郵送料金は140円です
※8枚以上申し込みの場合の郵送料金は210円です
※入金確認後、郵送します
お振込み先 東邦銀行本店営業部 普通 3812873
福島民友新聞株式会社
お問い合わせ 福島民友新聞事業局
電話(024)523-1334

モルゴーア・クァルテット福島公演

【お知らせ】

 新型コロナウイルスの感染状況を踏まえて2022年の公演は中止となりました。

 クラシックからプログレッシブ・ロックまで、ジャンルを超えた演奏で聴衆を魅了し続けるモルゴーア・クァルテットが、記憶のかなたにある名作に命を吹き込みます。

 福島民友新聞ユーチューブチャンネルにて、20年1月27日に東京文化会館で開かれた「モルゴーア・クァルテット第49回定期演奏会」のもようを公開しています。
 曲目は「ラフマニノフ=弦楽四重奏曲 第2番 二短調」など3曲です。メンバーの1人で元NHK交響楽団ビオラ奏者の小野富士さん(福島市出身)の解説と、県民へのメッセージも収録しています。是非ご覧ください。(2020年)

【前編】第49回定期演奏会 https://youtu.be/7owm8IZT-64

【後編】第49回定期演奏会 https://youtu.be/4l_BhRB9-E0

読売・民友写真クラブ

 アマチュアカメラマンが集う写真クラブ「読売民友写真クラブ」(YMPC)が、2008年4月に誕生しました。全国組織として「読売写真クラブ」(YPC)があります。初心者から上級者までを対象に写真技術の向上と会員相互の親睦を深めることを目的として、楽しく活動するクラブです。

うつくしまトライアスロン

詳細はこちら(公式ウェブサイト)

 うつくしまトライアスロン実行委員会

時空の路ヒルクライムin会津

 会津の歴史街道の急坂を自転車で駆け上がる「時空(とき)の路(みち)ヒルクライムin会津」を会津美里、下郷両町で開催しています。

※新型コロナ感染拡大のため中止

開催期日
募集期間
定員
競技内容